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NEWS

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CONCEPT

取り組みの方針について。

 

山科区では,地域の自治組織,子育て支援施設及び区役所等が連携し,地域で子どもをはぐくむ文化の醸成を進めています。

 今年度は,新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から,本フェアに代わりホームページにて子育てに関する情報発信を行います。
 親子で楽しんでいただける動画,子育て情報,地域の子育て支援機関の活動紹介など順次公開していきますので,乳児・幼児・児童を子育て中の御家族,地域で子育て支援に取り組まれている方々,是非ご活用ください。

 

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イベント


積み木あそび

積み木は三角や四角など単純な形ですが,子どもの力を引き出す魅力が詰まっています。
 
 積み木の遊び方は,子どもの成長とともに変わっていきます。
子どもと一緒に成長していくようなおもちゃです。
積み木あそびは物をつかめるようになるころから始まります。
 
積み木は,昔から変わらず,だれもが遊んだことがあるのではないでしょうか。
はじめは,触って感触を楽しんだり,積み木同士をコンコンと打ち鳴らし,音を楽しんで遊びます。
積み木遊びの基本はまず積む遊び,また積んだ積み木を,壊すことが楽しい時期もあります。積んでは壊し,積んでは壊しを繰り返して,積み木というものを理解していきます。
道路や線路に見立ててならべて遊ぶこともできます。
子どもの想像に合わせて,ごっこ遊びの道具(携帯電話,買い物したものなど)や,動物や木に見立てて遊ぶこともできます。
お城や町を作ったり,他のおもちゃと組み合わせて遊ぶことで遊びが広がります。
作りたいものを頭の中でイメージする空間認識力を育んでいけます。
兄弟や友だちと一緒に積み木で遊んだり,協力して作品を作り上げることで,協調性が育まれます。

京都産原木積み木プレゼント
この度,おうち生活を楽しんでいただくため,ホームページをご覧になった方限定で京都産原木積み木をプレゼントします。
「ホームページを見ました!」とお伝えください。
 
*プレゼントお渡し場所: 山科区役所子どもはぐくみ室及び鏡山保育所
*お渡し期間: 令和2年12月1日から令和3年2月28日まで(受付時間9時~17時)
*プレゼント数:100セット(先着順,なくなり次第終了)
*積み木使用対象:3歳以上用(形状が小さいため幼児向けの積み木です。)
※子どもの成長・発達の状況により,なめたり噛んだりする時期は使用しないよう保護者の管理のもと十分お気をつけください。

 

令和2年11月20日(金)午後1時30分から山科区役所大会議室において,妊娠期からの子育て講座&プレママ・パパ教室が開催されました。
 

 

○ 妊娠期からの子育て講座
  京都橘大学看護学部看護学研究科の上澤悦子教授と博士課程谷口光代氏から「これから始まる夫婦共同育児に向けて~夫婦間のコミュニケーションを『話苦話苦(ワクワク)』から『話喜愛愛(ワキアイアイ)』へ変えよう~」と題して御講話いただきました。
「妊娠期を順調に送れるよう自分自身の体調管理を行うことが大切。その鍵となるのはパートナーとのコミュニケーション。産後は今の生活より更に忙しくなるため,お互いの気持ちや考え方を妊娠期のうちに真剣に話し合い,どういう風に子育てしていきたいのか思いを共有することが重要。問題解決のための話し合いの過程が夫婦の絆に繋がる。」といった内容で,相互理解を深めるヒントをいただきました。
           
 プレママ・パパ教室
「赤ちゃんのいる暮らしと沐浴実習」を山科区役所子どもはぐくみ室の保健師から説明及び沐浴のデモンストレーションを行うとともに,沐浴については,京都橘大学看護学部の御協力のもと,参加者全員に実習いただきました。
 プレママ・パパは,赤ちゃん人形を大切に抱き,沐浴の手順を一つ一つ確認しながら実習に取り組まれ,赤ちゃんのいる暮らしを楽しみにされている様子でした。